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2017年、アルテックが発表した、
日本のファッション&テキスタイルブランド、ミナ・ペルホネンによる「スツール60」の新たなシリーズ。
1933年、アルヴァ・アアルトがデザインしたスツール60と、
ミナ・ペルホネンが開発した経年変化を楽しめる生地「dop」が現在の日本で出会い、
実を結んだシリーズ「Stool 60 minä perhonen series」です。

もっとっも影響力を持った20世紀の建築家のひとり。アルヴァ・アアルト(FINLAND)が、
曲木の技術 L-レッグを応用し、誕生したスツール60は、80年以上の時を経た今もなお、
当時と変わらぬ手法を使い、フィンランドのアルテックの工場でつくられています。
アルヴァ・アアルトは、特別な誰かのためのデザインでなはく、機能性と実用性を兼ね備えた優れたデザインを
大衆に広く普及させたいというモダニズムの思想を持ち続けていました。
同時にアルヴァ・アアルトは、家具デザインの多様性と自由を大切に考えていました。
フィンランドの木材を用いた高い品質と、アルヴァ・アアルトの技術と哲学を受け継ぐスツール60は
現代も 国や文化を超えて、世界中で親しまれています。

Stool 60 minä perhonen series」は、長い年月使い込む過程で表面が擦れ、
裏側の色が新たな表情として現れることで、経年変化を楽しむことができるテキスタイル「dop」を用い、
テーマやカラーを変えて継続していきます。

「偶然の調和」をコンセプトとした「Stool 60 minä perhonen series 1」(2017年)
「暮らしの呼吸」がコンセプトの「Stool 60 minä perhonen series 2」(2018年)
そして、フィンランドと日本の国交が始まって、100周年の記念の年となる2019年に発表される、シーズン3。
コラボシリーズ第三弾(最終シーズン)は来春、chair66 とのコラボでお目見えとなるそうです。


<Recommendーインテリア-ARTEK(stool60)>

 
Stool 60
choucho/Green
Stool 60
tambourine/Olive
  
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